Titlo Classic(ティートロ クラシック)

ティートロ クラシック titlo lcassic

Titlo Classic(ティートロ クラシック)のラインナップは、ほぼ3万円台半ばとなっており、ラバーでできた靴底のものに比べ高級感があり、本格的な革底を採用しています。

メンズの革靴というと、黒もしくは茶系を思い浮かべる方が多いかとは思いますが、同一価格帯でネイビーやROJO(スペイン語 赤色)といったカラーも用意されているので選択肢が広がりますね。

ヨーロッパの職人魂、職人気質の感じられるTitlo Classic。
有名ブランドのOEM工場などで製造することで、コストダウンを図っており、コストパフォーマンスの良いブランドと言えるでしょう。

今まで本格的な革靴をネットで購入したことがないというアナタには、オンラインショップでのサイズ交換制度がオススメ。

オンラインならではの割引きセールや、ポイントバック、送料無料などメリットも沢山です。
そんなTitlo Classicのカジュアルなメンズシューズから、世代ごとに一足ずつご紹介していきましょう。

20代後半の男性におすすめのカジュアルな革靴

titlo classic ダブルモンク 革靴
>> Titlo Classicのダブルモンク靴

ダブルモンクというと、革靴ビギナーの方には馴染みのないものかもしれません。
革靴単体でみるとクセのあるデザインに見えますが、あらゆるシーンに溶け込む定番として知られています。
革底に牛革のアッパーと本格的なスペックを十分に持つ、Titlo Classicのカジュアルなメンズシューズです。

30代の男性におすすめのカジュアルな革靴

titlo classic 革靴 スペイン
>> Titlo Classicのコンビシューズ

横幅広めの履きこむほどに”味”が出てきそうな、渋い一足。
よく見てみると、アッパー部分の革が2つの素材を使っていて、さりげないオシャレさが感じられます。
Titlo Classicの革靴は、国産にはない洒落た一工夫やカラー展開があるので、サイズによっては欠品があります。
オンラインショップでディテールを確認しつつ、サイズがあった場合は早めに手に入れたいところです。

40代の男性におすすめのカジュアルな革靴

titloclassicshoes03-5
>> Titlo Classicのホールカット革靴

革靴というとスーツ、仕事用。
そんな割り切りは捨てて、ちょっと遊び心ある素足スタイルに挑戦したい一足。
カジュアルなTitlo Classicのホールカットデザインの革靴は、ラフな格好にピッタリ。
ブラウン色なので、デニムやチノ、少しゆったりしたデザインのパンツなどにも合いますね。
色違いでダークブラウンやグレイなども揃えると、靴を長持ちさせることが出来ます。